コロナがコロナで怖すぎる。

 

コロナウイルス恐ろしすぎる…


最近の基本装備は、マスクです。


あとは布の服に

布のパンツ。

手にはハサミとくし。


レベル42(最近は年齢=レベル認識にしてます)にしては弱すぎる装備ですが


もうじき、メラゾーマにマヒャドそして、ゆくゆくは


ベホマズンだって覚えていけるので苦にはしてません。
(知らない人はドラクエぐぐってね。)







それはそうと


僕は毎年、何の対策もしてなくても


インフルにはかかることもなく過ごしてきたけど


今年は新型ウイルス


コロナがコロナ過ぎて


本気で怖すぎるのでマスクは常備してます。


パンデミックを目前に日本に安全なところはもはや無くなってきてます。








で、今週の連休はお出かけも自粛して
(いや、、生活用品くらいは買い物に出かけます。)

久しぶりに家でのんびりできたし


忙しすぎて、ここ、半年くらいずっと


切らずに髪が伸びっぱなしだったんで


セルフカットしたんですね。


(嫁さんからは"ぺこぱ”と言われ大不評でした 笑)







(サクッと襟足を短く)






 

 



まぁ、でも、セルフカットなんで


こんなもんです…








夕方にはこれまた忙しすぎる嫁さんを10分程付き合わせて



パーマだけ10本くらい巻いてもらい


後はセルフで薬付け。







最近はずっと忙しくて


ブログもインスタの更新も


それどころか自分の髪もまともにできてないんで
(ブログって皆さんサクッと読まれてるけど書く方は結構な手間と労力で大変なんです…)

この機に髪切れてよかったです。






今週も怒涛の忙しさ。





3月乗り切ればコロナも落ち着くかな?




じゃ、みなさんコロナ気をつけて。

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今年は大河が面白い

NHK大河ドラマ「麒麟が来る」が面白いんです。


ドラマはもちろんですけど


何がいいって、まず音楽。


オープニングは圧巻です。



(信長の野望感がハンパない 笑)


メインテーマと劇伴を担当する


ハリウッドの巨匠ジョングラムは


作曲にあたり、過去の大河作品


全58作の音楽を全て聴き込んだそうです。






番組最後の語りで流れる


大河紀行も最高のBGMです。




ジョングラム氏とは

バージニア州シャーロッツビルで生まれ。
幼少期にイギリスのサリーにある
チャーターハウス・スクールで歌とオーケストラの作曲を学びはじめ、
伝統的なオーケストラ音楽を勉強しつつも、バンドで歌と演奏を始める。
卒業後、ウィリアムズ大学 、スタンフォード大学 、UCLAで映画音楽を学び、
ワーナー・ブラザーズの専属オーケストレーターとして数多くの
ハリウッド映画音楽の編曲とオーケストレーションを手がける。
高度なオーケストレーションと独自の制作手法を用いて、
近代的なハリウッド・サウンドを紡ぎだすベテラン作曲家として
ハリウッド映画音楽業界でも一目置かれる存在である。


Wikipediaより引用





そしてタイトルの「麒麟が来る」


現在進行形の動詞で終わる、このタイトル。


躍動感を感じずにはいられなくないですか?


出典元 NHK公式ページ






エンタテイメントにおける


クリエイティブを随所に感じさせてくれる


今回の大河ドラマは1973年に放送された


司馬遼太郎原作の「国盗り物語」


そのプロットを完全にオマージュしているんです。






大河フリークの間では最高傑作と


呼び声の高い国盗り物語は、司馬遼太郎原作の大作大河ドラマです。





今回の「麒麟が来る」と話の流れはほぼ一緒で


オープニングを見てもほぼ相似しています。




そりゃあかっこ良いに決まってる 笑




そんな最高傑作を現代にアップデートしている今作は


見所もたくさんで、1話2話見ただけで


もうドラマに引きずりこまれました。


明智光秀が特別好きなわけではありませんが


明智光秀といえば、冒険、挑戦、賭け、裏切り


そんなキーワードで彩られ


戦国を生き抜いたダイナミックな人生そのものな感じがします。








ただ、天文17年(1548年)秋といえば


明智光秀(当時21歳)


細川藤孝(当時15歳)

(光秀の生年月日が不明の為
一説による)


ドラマは明智(長谷川博己42歳)


細川(眞島秀和43歳)という


違和感しかない配役が気になりましたが...





そんなところを差し引いても面白い今回の大河は


これから「信長と濃姫(帰蝶)の婚儀」


「斎藤道三討ち死に」


「桶狭間の戦い」とビッグイベント満載で


ますます盛り上がっていくこと間違いなしです。


そして織田信長や羽柴秀吉との出会いをはじめ


斎藤道三と織田信長に明智光秀が絡んでくる展開は非常にワクワクする。






いずれにしてもこの一年、僕の楽しみが一つ増えたことは


間違いないです。


出典元 NHK公式ページ



美濃のマムシこと斎藤道三を演じる

モックンが男前すぎる!!
(こんな54歳憧れるわ〜)







いや〜これから先も


たのしみやわ〜。

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花展2020in出雲へ行ってきた。

昨日はですね


出雲市の文化伝承館の縁結び交流館にてでですね


花展が開催されているとのことで見に行ってきたんです。






様々な生花がたくさん展示されており


会場にはたくさんの方々が観覧しておられました。



色とりどりの花を見ると



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 



 

 


 

 





なんていうか、一瞬で心が華やぐというか


空間の空気が一変するというか


そんな不思議な感覚に陥りますね。





赤色の花は「パッ!」と華やぎ


黄色やオレンジは目に入ると元気になり


緑はとても落ち着いて安らぎ


紫やピンクには妖艶さやムードを感じ


植物の色、形にはとても感心させられます。





そんな色とりどりの花や木、植物が空間を含め


アートとして飾られると様々な感性が刺激され


美容師として


色の深みと空間をうまく使った演出はとても勉強になりました。





花展の後には、お茶室にて御抹茶を振る舞っていただけたのですが


こちらは時間の都合で頂けませんでした…残念….



 

 










3月28.29日には早春の茶会(有料)が開かれます。



茶室、庭園ともに素敵なので


お時間が合えば是非。


僕は仕事なので残念ながら行けません....






入口には日本の名湧き水100選に選ばれている湧き水もあります。


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