我輩は犬である2

伝えたい事 その2





店に 来てくれている 人々… これは どうやら 散髪に来てくれる 「 お客さん」という存在らしい




この お客さん という人達は 父さんと母さんにとって 大切な大切な 人達らしい。







なので 吾輩も じっとは しておられまい と 吾輩なりに いらっしゃいませー の 鳴き声 と




ありがとうございましたー の 鳴き声 を 裏から 送っている







いつも 声だけの 出演の為 吾輩の姿を 見た事がない お客さんとやらは

どうやら 大型犬だと 勘違いしているようだ






何せ 声が 太い。 そりゃ 勘違いする位に 声が太い




見たら 大概
「えっっ こんなに小さな犬だったんですね。」
カワイイ (すまん カワイイは盛らせてもらったのだが…)
と 言われる。















またまた ちょっと テレる →しっぽ 急加速






まぁ そんな 吾輩だが 大切な 『お客さん』とやらに






いらっしゃいませー ありがとうございましたー






と 言っているんだ と 伝えておきたかった










よく 調子にのって 鳴きすぎると 父さん母さんに 叱られる









まぁ こんな おじいちゃん犬の吾輩からも ひとつ お頼申す










父さんと母さん に また 会いに来てやっておくれ





いつも 有難や






そして ご視聴 有難や有難や















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