オーガニックヘアケア&セット剤 N.(エヌドット)



お問い合わせの多いオーガニックヘアケア


N.(エヌドット)


さらに新商品も増えラインナップが続々と増えてきているので


ご紹介を。







N.(公式サイト)


取り扱い販売登録済みです






エヌドットを契約販売
(販売するにはサロンとブランドの契約がいる)


をするにあたって僕が気に入ったのは


天然由来の成分と香り。





どの商品も天然由来の成分配合で


シアバターやボタニカル、オーガニックを配合していて


髪にやさしく、オイルなどは髪だけでなく


ハンドオイルや全身に使えるんです。


どの商品も付けた瞬間にフワッと香る


優しい匂いはとても自然で癒されます。





そしてナプラの生産工場は


山々に囲まれた自然豊かな徳島県美馬市にあり


そんなナプラの商品は清流日本一と言われる


穴吹川の水をベースに作られ品質において美容業界の中でも


群を抜いて良いんです。






今までオーガニック商品を使って


キシミがあったり、かさつきがあったりした方も


エヌドットはつけた瞬間からその手触りの良さと


しっとり感を実感してもらえます。


オーガニック特有のクセのある香りはなく


フレグランスを思わせる自然な香りが特徴で


マンダリンオレンジ


ベルガモット


ホワイトジャスミン


ミュゲ


などの香りが程よくブレンドされとてもいい香りがするんです。








パッケージはシンプルかつスタイリッシュで




今やインスタグラム上では「#エヌドット」で検索すると


多くの写真が投稿されています。









特に人気が高いのは

POLISH OIL(ポリッシュオイル)




完全オーガニックな成分により


しっかりと保湿され毎日のヘアケアのみならず


スタイリングにもウエットな質感を出すには最適です。


手に残ったオイルはそのままハンドオイルとして


そして全身にも保湿オイルとして使えます。





香りも良くマンダリンオレンジ、ベルガモットの


フワッと漂う香りが、なんとも心を落ち着けてくれます。













STYLING SERUM(スタイリングセラム)も人気が高いです





スタイリングセラムはスタイリング剤でありながら


4種のボタニカル、6種のオーガニック、シアバターを


配合してるんです。


スタイリングしながら同時にヘアケアもできる優れもので


適度なウエット感のある仕上がりがトレンドのスタイルにも


ぴったりです。




そして香りもホワイトジャスミン、ミュゲが


強すぎず弱すぎずナチュラルでクセがなく使いやすい。










契約販売はメーカー直送で、ある程度まとまった商品を


発注しないと送料がかかるんですけど


この2つの商品は入荷するといきなり完売してしまうんです。。












次世代グリースも入荷

AQUA GREASE(アクアグリース)




タイトなスタイルはもちろんパーマにも使える


水溶性で伸び良いグリースベース。


程よいセット力とウェット感のある質感を演出します。




明るくみずみずしいフレッシュな伊予柑に

 

レモンやグレープフルーツを合わせた

 
爽やかな香りをムスクとシダーウッド

 
アンバーがやさしく包み込むミニマルで洗練された香り。










どの商品も艶感、香り、手触りいいので使ってみてください。

 

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今更ながらSunny読みました。

秋といえば食と芸術、スポーツに月見


紅葉もあったりハロウィンなんかもありますね。





そして何より読書の秋なんて古くから言う通り


涼しくなり過ごしやすくなった秋には読書はもってこいです。






でね、今回久しぶりに漫画を読んだんですよ。ええ。







「Sunny] 松本大洋 著




2010年に「月刊IKKI」にて連載されてた漫画で、かれこれ10年近く前にもなるんですね。


単行本6巻が最終巻となってます。











『Sunny』簡単にあらすじを


いろんな事情で親と一緒に暮らせなくなった子供たちが暮らす


「星の子学園」


その星の子学園を作者の松本大洋が少年期に施設で体験したことを


自身の体験をもとに漫画にした自叙伝的な物語です。





「星の子学園」で暮らす子供たちは


親はいるにもかかわらず一緒に暮らせない


そういった事情を抱えてる子たちがほとんどです。



ただ一人だけ両親ともに亡くしてしまった少女がいます。




様々な家庭状況に置かれてる子たちだけど


みんな親を信じ「いつかきっと迎えに来てくれる」


そう信じ、その日が来るのを待ちわびているんです。





でも、そんな気持ちがあるのと同時に


「自分は親に捨てられたのかもしれない」


そう思ってしまう気持ち。




そんな2つの気持ちに揺さぶられながら日々を強く


たくましく生きている子供たち。




描かれる少年、少女の特有の切なさ、痛み


そして大人への信頼と不信感。




「親と一緒に暮らせない」とまではいわずとも


そういった心境を経験したことがある人は


数多くいるんじゃないでしょうか?






僕もたくさん共感できる部分がありました。






迎えに来ない親を想う子供の切なさと葛藤に


思わず涙してしまうシーンもたくさんありました。








登場人物もそれぞれが個性があり


誰が主人公で誰がわき役なんて区切りも気にならないくらい


みんなに愛着がわくんです。












そんな子供たちを一部紹介

 



山下 静



母親に連れられ横浜から学園へ。

施設では珍しく優等生で真面目な勤勉家。

星の子学園に預けられてから時間がたつにつれ

親からの手紙が途絶えがちになってることを気に病んでいる。



あまり語らない子だけど松本大洋の圧倒的画力で

絵だけで伝わる感情は想像力を掻き立て

この子の気持ちに、つい涙してしまった。





 



矢野 春男




学園きっての問題児で、素行が悪く

口が悪くて、万引き、ケンカ、不登校など

周囲にいつも迷惑をかけている。


学園に来てからストレスで髪が真っ白になってしまい

学校での通称は「ホワイト」。

一般家庭の子たちを「家の者」と罵り距離を取り

問題を起こす。


そんな春男だけど母親の前では良い子を演じ決して

母親から嫌われまいとする、ほんとは気の優しい子。


個人的には一番気にかかる子でかわいい子です。

この子の母親とのエピソードは、ほんとに涙なしでは語れないです。




 




純助



春男と同い年で学園では春男の子分のような存在。

他人の物にすぐ手を付けてしまう盗癖がある。

天然でいつも鼻水垂れで頼りなさげだけど

入院中の母親に四葉のクローバを届けたり

弟の面倒を見たり心優しい面を見せてくれる。

母親との面会の時に自身の爪を切ってもらい甘えたいという理由で

自分で爪を切らないようにしている。



 


めぐむ




両親を亡くし学園で暮らす。

学校では「家の子」とも距離を取らず

たくさんの友達と遊び悩みはなさそうに見えるが

心の中では親がいない葛藤を持つ。

函館在住の親族である山村夫妻が彼女を引き取ろうとするが

父母との思いが詰まった地を離れがたく星の子学園に残ることを決意する。

自身が幸せになることは親への裏切りになるのではないかと

悩み続ける。


 






とにかくこの漫画のすごいところは


”字”ではなく”絵”で表現されてるところなんです。


画力がすごい!言葉やセリフは少ないんですけど


絵から表情が伝わり、まるで動いてるかのように


伝わるんです。



そして少ないセリフながらとても魅力にあふれたセリフが多く


世界に引き込まれるんです。





こんなに少ないセリフで多くの感情を引き出される


漫画は他にないんじゃないでしょうか?


すべてを語らず各話の終わりには


読者の想像に任せてくれるところもいいんです。








自分も幼少期はそうであったように


まっすぐ正直で何かを信じたくて


でも、信じきれなくて…


そんな少年少女たちの想いに、久し振りに


幼少期の感情を思い出しました。







それにしても


親に会えない子供達の心情を察すると


どうしようもなく胸が痛くなってしまいました。







機会があれば読んでみて欲しい漫画です。










じゃあ。

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犬派ですか?猫派ですか?

ってよく聞かれます。






みなさん結構どっち派っていうのが


はっきりしてるらしいんです。





僕は正直どっちも派ですわ





犬は従順でよく言うこと聞くし


さみしがり屋で「そばにいてやらんと」


って思わせてくれるし


何より足元でずっと「クン〜クン〜」なんて言われると


やっぱりほっとかれんでしょ。



人懐っこくて従順な分


人間とはべったりな関係性になりやすいと思います。






その分、めんどくさいやつで


何から何まで世話やいてやらんといけんのですよ。





やれ、「トイレのマットを変えろ」だの


「ご飯をよこせ」だの「外に連れていけ」だの


自己主張は強めで


勝手にしてくれ〜って思うこともしばしばありますねぇ。




で、言うことを聞いてやらないと


わざと悪いことをしでかすんですよね。







そういうところは手はかかるけど


その分かわいいんですよ。ええ。





犬が苦手な方は散歩が面倒だとか


鳴き声がうるさいとか


昔、噛まれたのがトラウマとか


世話が大変とか


そういった理由の方が多い気がします。












猫はね、何より自由気ままで


わりと僕とは馬が合うんです。






犬も猫も飼ったことがあるのでどちらも魅力的ですねん。で




猫の自由さ、自分勝手で気まぐれさが


何ともお互い縛られない関係性を保てるというか


重すぎないというか、気楽というか


「おいで〜。」なんていっても


しら〜ン顔してることもあるし


そうかと思えばスリスリと甘えてくるし


ほんとに自由な感じがええんです。





甘えたいときは、たっぷり甘えさせてやりたくなるし


知らん顔されたときは、ちょっと傷つくけど


それはそれで、「まっ、気楽でいいか。」ともなるんですよねぇ。





それは犬のように従順さを好む方には受け付けられないみたいです。





そういった媚びない強さのような魅力は猫のほうが好きかも。





あとは動きですよね。なんといっても華麗。


なんか品位を感じません?猫って。


とにかく美しいです。動作、振る舞い、身のこなし。


そういうところも好きです。





ただ、苦手な方はそういうところが


冷たく、なんか暗くて陰気に感じるんだそうで


かわいいと思えないそうです...





魅力が反面、苦手な方には受け付けないんでしょうね。








ちなみに犬派と猫派で性格や生活のスタイルも似てくるそうです。




犬派は


1・コミュ二ケーション能力が高い

2・アウトドアが好き

3・社交的

4・頭が良い

5・空気を読むのがうまい

6.規則を守る

7・相談相手に最適


明るく活発で人を引っ張るリーダータイプが犬を選びやすいんだそうです。


へぇ〜。と妙に納得しましたわ。








猫派は


1・気まぐれ

2・媚びない

3・上品、気品高い

4・インドア

5・個性が強い

6・独身貴族が多い


猫派は女性が多いそうです。


男は人より共通の好きなこと(趣味、趣向)


を好む不特定多数と遊ぶのに対して


女性は人を選び内向的な遊びをする傾向にあるため


猫を選びやすいそうです。




こうしてみると僕は断然、猫派が当てはまるんですが...




みなさんは犬?猫?どちら派ですか?






まぁ〜本当どっちもかわいいんですけどね。



一曲どうぞ


スピリチュアルジャズ







じゃあ。

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